俺は今まで数々の合コンをこなしてきた。
そして今まで付き合った女性は和知れず。
やっぱり合コンにくる女性は可愛い子ばかりでいいなぁ。
よし!今日の合コンもモテまくって気持ち良く女性をお持ち帰りすんぞ!!
そう気合を入れて俺はこの日も自宅を後にした。
「おーい吉田!こっちだこっち!」
こいつは俺に合コンをセッティングしてくれる仲間の古井。
昔からの知り合いだ。
古井も顔がいいから女性たちに人気があって、紹介してくれたりする。
「わりい、遅れた」
「いいよ。それより・・・ごめん、今回の子の中にお前の苦手な子がいる」
「?まぁ、いいや、入ろうぜ」
場所はカラオケ店。みんながやがやと騒いでいる。
その中でセッティング場へ入り込んだ俺は、面を食らった。
その中に明らかにガードが堅い子が紛れていたんだ。
(なるほど、苦手ってこういうことか)
別に苦手ではない。
ただとっつきにくくて苦手なだけ。
それにこの女性・・・・すげーレベルたかいぞ。
「遅れました、吉田でーす!」
俺はいつも通り明るく入っていく。
どうやら今回は4対4のセッティングだ。
その中でもっともタイプなのは、例のとっつきにくい女性。
「赤松でーす!」
「平井です!」
「真壁です!!」
「・・・・羽生です」
俺は彼女をロックオンにした。
「羽生さんはかわいいねー。よく言われない?」
一緒にいる俺ら側のひとりが話しかけてしまった。
だけどあんまり乗り気じゃない。
バレバレだな、数合わせか?
にしても・・・まじでタイプだ。
俺は声をかけたいけど席がなかなか遠くて話せない。
もう、こうなったら特技を使うしかない。
そうだ、歌を歌おう。
そうだな・・・最新の曲がいいよな。
俺は新曲から自分の歌える曲を、デンモクから送信して歌いだした。

女性陣の反応はいい。これなら彼女もきっと・・・・
って、えぇぇぇ!!
まるで聞いていない!
いや見てみて、聞いて聞いて、君の為に歌ったんだけど。
あんまり響いてないみたいだな。
他の連れと仲良くしているのを見て嫉妬。
俺あんまり嫉妬とかしないんだけどなー。
そのあとで俺は、なんとなくハモリがキレイな曲をチョイスして歌った。
「!!」
そうすると彼女の注目を浴びる。
目が輝いている。
「・・・ハモる?」
「いいんですか!?」
「ははっ、はい!」
それから何気なく二人で歌うことが多くなった。
俺と話す雰囲気もよくなった。
これならお持ち帰りコース!!
だけど・・・彼女ってガードがかなり岩並みに硬い事には変わりがない。
なので、俺は最後の手を使う。
この媚薬(https://choko-dx.com)に頼るんだ。
他のやつらがそれぞれ女性相手に夢中なことを良い事に、彼女がトイレに行っている間に俺も所持していた媚薬を大量に入れた。
よしチャンス!
「のど乾いてない?このアセロラおいしいよ」
「ありがとう。アセロラ好き」
ちびちび飲みだす彼女。
媚薬が入っていることとは知らず。
それから数分後、彼女の頬が赤くなってきた。
予定通り、心配しつつ肌に触れた。
ぴくん、と跳ねる。
俺は小声で彼女の耳元で囁いた。
「抜けないか?」
あの後すぐにオッケーもらった俺は、さっそく我慢できずにトイレに向かった。
着くなり濃厚なキスで始まる。
「ん、も・・・っと」
唾液が絡み合うキスが気持ちいい。
偶然知り合いからもらった媚薬。
どこまで効くんだろうか。
ただ誤算だったのは、キスで俺にまで媚薬効果が出てきたことだ。
おかげさまでビンビンでギンギンだ。

鎖骨から首にキスをしていると、女性の身体は跳ねる。
この狭い密室した仲でのセックスとは初めてだ。
「ぁ、んっ、」
乳首に集中して舐めていれば、腰がうずうずと動いている。
空いている手ではクリトリスをこする。
「んふ、っぁ」
じゅるじゅるとわざと音を立てる。
鼓膜からも、内側からも気持ち良くなれるように。
「なぁ俺も気持ち良くして?」
興奮しきっている俺らにはなんでもできるんだ。
女性がひざまずいて俺の我慢汁だらけの息子をパンツから出して、そのまま咥える。

じゅるると音が出る。
「んふっ、ん、ふ」
「あー気持ちいい。もっと口をすぼめて」
「んんーーー」
「そうそう。上手だね」
手ではしごかれながら、そして口では太くて長い俺の息子を咥えている。
いやらしすぎでたまらない。
我慢できずに俺は、彼女の頭を固定して自分でも動いてみた。
「あーきもちいーー。もっと激しく」
「んーー!んっ、んっ、ふ、うぅん!」
「もっと舌で舐めてよ」
「ぬぅ、ん」
そうすると誰かがトイレに入ってきた。
俺も彼女も動きが止まる。
どうにかこの場をやり切り、俺は再度ムラムラしてきて息子を大きくさせる。
「立っていいよ。ゴムないけどいいよね」
「ん、ぅん、いいです」
「なら片足かして?」
「?」
彼女は言われるがままにおずおずと片足を俺に預けてくれた。
そうして俺はぶら下がって反り勃っている息子を、彼女のパンツの横から挿入した。
彼女の膣は濡れ捲っていたからするりと、ぬるっと入る。
にちゃ、ぐちゃ、と粘膜の音がすげーする。
「動くから、あんまり逃げないでな?」
彼女が頷けば、俺は最初から奥の奥へと貫いた。
「んん~~~~っっ!!!」
気持ち良すぎたのか、あきらかに彼女は入れただけでイった。
ひくひくとしている膣はせまくて、ねちっこくて、絡みつく。
俺は無我夢中で腰を振った。
「あ、ぁっ、」
「ダメだ。声出すな」
そう言いながらもスピードを緩める気もない。
ガンガンと奥を突きまくっていれば、また邪魔が入った。
「ねーねーあの二人どこいったんだろうねー。」
「ほんとだよ。あの人はあたしが目を付けてたのにな」
一緒にカラオケにいた女性2人だ。
「にしても今回の合コンレベル高いよねー」
「ほんと!特に吉田くんはかっこいい!」
はは。どうやら俺の話だな。
俺はいじわるそうな気持ちになって、腰をさすっと動かした。
「!!!!!」
彼女は涙目で俺を見上げる。
その顔が可愛くて、愛おしくて、愛らしくて、欲情した。
そこからまだ女性2人は帰らない。
だけど俺たちはもう、止まれない。
きゃははは、と女性陣の笑い声がした。
完全にいなくなってから、俺はまた激しく突き上げる。
「あっ、あっ、あぁ、ああ・・・・だめ・・・ぇ・・・・・お願・・・」
「まだまだだよ?」
それから空いている手で彼女の乳首をひねる。
反対側には舌をペロッと出して、わずかに、わずかに刺激した。
また彼女の中はひくつく。
「い・・・・・ぃぃ」
「イッちゃう?イッちゃうの?ほらっもっと奥に入れるから・・・・・」
「壊れそうです!ィっつっぁぁあっぁぁあぁあっぁ!!!」
「あーー、気持ちい!ごりって!気持ちいいなぁ!!!な、感じてくれよ!!!!!!」
ぱちゅん、ばちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、と音がいやらしく響く。
俺は残りの力を使って、全力で腰を動かした。
また膣内が痙攣している。
「あっ、あっ、イクっ、いくから、まっ・・・まって・・ぇ・・・・」
「出す!出すから!」
「奥で入れちゃ・・・だ、め、出しちゃ・・・・らめぇぇえぇええぇっっ!!」
そう言いながら彼女は盛大にイった。
「あーーー、俺も出すわ。じゃ、受け止めてくれよ?」
「んあ・・・・・は・・・っ」
俺は彼女の腰をつかんで離さないまま、彼女の中に出し上げた。
「~~~~~くっ・・・・・」
こうして俺は、我慢できずに彼女に中出しした。
それから収まる気配のない彼女は、さらにもう一回という。
それを断る理由もなく、俺は先ほど感じた彼女の気持ちがいい膣内を思い出して、息子を膨らませた。
女の子を落としたいときは、やっぱり媚薬だな。こいつは使える。
ニヤッと不敵な笑みを浮かべて、俺はもう一度腰を振る。


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