隠れ巨乳な友達の年下彼女を媚薬を使って寝取ってみたら、思いのほか沼ってしまった。

僕の友達の彼女であるY子は僕たちよりも1つ年下の女子大生だ。
外見的にも魅力のある豊満な体をしている。

その体をみていると、1度でよいからお願いしたいと思ってしまうくらいだ。

そう思って過ごしていたところ、僕と友達、そしてその彼女であるY子と一緒に飲みにく約束をする事となった。

これはチャンスなのではないかと思ってしまったのだ。

しかし、普通にやらせてくれることは難しいと思ったので、僕はこの日のために通販で買った媚薬(https://biyaku.com)を使ってY子を誘惑するチャンスをうかがってみようと思った。

飲みにく当日。僕は媚薬をカバンに忍び込ませて待ち合わせの場所に向かった。

行先はよく大学のサークルなどでも使っている居酒屋だ。
居酒屋はあまりにも広く人も多いので媚薬を入れるチャンスがなかった。

しかし、友達が自分の家で飲みなおそうとういう思わぬ提案をしてくれたのだ。
僕はこれはチャンスだと思った。

友達はお酒がそこまで強い方ではない。
宅のみで友達を酔わせて寝かせ、その間にY子の媚薬を使って寝取ってしまおうと考えたのだ。

こんなクソみたいな考え方になってしまうくらい、Y子は1度お願いしたい魅力があるのだ。

友達の家につき、移動の途中にあった店で購入したお酒とつまみをさっそくいただくことにした。
僕は、友達に強いお酒を飲ませて、まずは友達をお酒で酔いつぶすことに成功。

ここからはY子との時間だ。

Y子がトイレに立ったその瞬間に僕はY子のお酒のグラスに媚薬を少し多めに数滴たらした。

あとは、Y子がこのお酒を飲み干し、時間がたつのを待つだけだ。
僕は胸がどきどきしていた。

Y子が戻ってきて媚薬の入ったお酒を飲み始めた。
Y子は体が熱くなってきたのか、どこか様子がおかしくなってきた。

Y子「何か暑くないですか?暖房のせいかな?
僕「暖房のせいかもしれないね、お酒も入ってるし。あ!もっと飲もうよ!
Y子「お酒大好きなんで、飲んじゃいます!

そういうとY子は媚薬入りのお酒を一気に飲み干した。

僕も一度トイレに行き、戻ってきた時にわざとY子の隣に座った。
そして、Y子の手にさりげなく触れ、わざとY子のの膝につまみを落とし、それを拾う時Y子のふとももにそっと触れた。

すると、Y子は気持ちよかったのか足をもじもじとさせている。
僕はもうY子のあそこが濡れているのではないかと期待していた。

僕「Y子ちゃんどうしたの?酔っちゃったかな?
Y子「う…うん…たぶん…お酒のせいだと思う

そういうと、Y子は僕に口付けをしてきた。
媚薬の効果はばっちりだ。

Y子から誘ってきたので、僕は遠慮なくY子の唇をいただくことにした。
Y子の口の中に舌をいれ、しっかりと絡ませた。

Y子はとろけそうな顔をして、すごく魅力的だ。

僕は少し調子に乗ってしまったところはあるが、Y子に口を開かせて僕の唾をY子に飲ませたのだ。

さすがに嫌がるかと思ったのだがY子は喜んで飲んでくれた。

僕はこの時、やれる確信を得たのだ。
そしてY子はどちらかというとMっ子なところがあるとわかりますます興奮してしまった。

僕「Y子ちゃん、次は何をしてほしいの?言ってくれないとわからないよ
Y子「そんな…恥ずかしいです…
僕「そっか~、じゃあこれで終わりでいいんだ
Y子「それは困ります。なんか私、今日からだが変なんです
僕「へ~どう変なの?Y子ちゃんの言葉で教えて?
Y子「なんだから体がぞわぞわしてあそこがむずむずして…
僕「あそこがむずむずか~あそこって?
Y子「んも~!おまんこです…

恥ずかしそうに下を向いてそういうY子がかわいくて、僕はもう我慢が出来なくなり、友達が寝ている隣のソファにY子を横たわらせた。

そして、友達が起きたら見えてしまうような場所でY子の胸を揉み始めた。

思っていた以上の弾力と感度のよさに、僕もとまらなくなりY子の乳首にしゃぶりついたのだ。

Y子「ああん、気持ちいいです。もっと。もっとしてください
僕「こう?これが気持ちいいの?Y子ちゃんは変態なんだ
Y子「んん…変態です。変態だからもっと、もっとしてほしいの

Y子の体をいじればいじるほどY子も大胆になっていく。
そして、Y子は僕とのエッチを楽しんでいるかのように時折微笑んでもいた。

純粋にそれを可愛いと思い友達が羨ましくなったが、今はY子は僕のものだ。
そう思いながら僕はY子のおまんこに手を当ててみた。

最初はソフトに、触れるか触れないかの感覚でY子のクリトリスやおまんこの筋をなぞる。
そうされたのがY子はなかったようで、体をのけぞらして感じている。

僕「これ気持ちいいの?
Y子「それ、おまんこ凄い感じる…ヤダ…気持ちいいよ…

その言葉の通り、Y子のおまんこからはあふれるほどの愛液が出ていた。
これは媚薬の影響もあるのか愛液の量が半端ではない。

それほど感じてくれているのも嬉しくなり、僕はY子のおまんこを口に含み、舌でぺろぺろと舐めまわした。

どんどん愛液があふれてくる。
舌でクリトリスをコリコリしてみると、Y子は彼氏である僕の友達が隣で寝ているのにも関わず、大きな声で喘ぎ始めた。

その喘ぎ声を聞き、僕はますますY子のおまんこをいじっていく。
指を出したり入れたりしているとY子のおまんこからは愛液が時折ぴゅっぴゅとあふれてくる。

僕「Y子ちゃん、もしかしてイったの?
Y子「何回もいちゃってる…恥ずかしい
僕「いいよ、僕にはもっと開放的になりなよ

そういうとY子は自分から僕のちんぽを握りしめた。
そして僕のちんぽをしこしことこすりはじめ、自分のおまんこにあててこすり始めたのだ。

僕「Y子ちゃん。どうしたの?積極的だね
Y子「おまんこがうずいて仕方なくて
僕「へえ~おまんこじんじんしちゃうんだ。おまんこどうしてほしいの?
Y子「おまんこにカチカチおちんぽ入れて欲しいです!!

Y子は寝ているとはいえ彼氏の目の前で僕のちんぽを欲しいと懇願する。
その状況にも興奮するが、Y子の体に僕は大興奮だ。

僕「じゃあ、いれちゃうよ?ここに欲しいだね
Y子「お願い。来て!ずぼって入れて!

僕はY子のおまんこの奥まで思いっきりちんぽを突っ込んだ。
こんなに敏感に感じてよがるのかと思うくらいにY子は体をうねらせ感じている。

Y子「もっと、もっとついて。お願い、もっと激しくしてほしいの
僕「いいよ!激しくいくよ!でも中でイッちゃうよ
Y子「いいの~濃い精子中にどぴゅどぴゅだしてほしいの、気持ちよくなりたいの

Y子は自分で言っている事を媚薬でわからなくなっているのではないかと心配になったのだが、僕ももう止まらなくなり、激しく腰を振り続けY子の膣の奥までずんずん突き続けた。

Y子は僕の背中に自分の足を絡ませてきて、僕のちんぽが抜けないようにとしがみついてくる。
思っている以上に淫乱ぶりを見せてくれているのだ。

Y子「だめ~イク!イッちゃう!
僕「僕もイク!気持ちいい!中にでちゃうよ!
Y子「中に出して!いっぱい来て!あん…イクいっちゃう!

そして、僕とY子は絶頂を迎えた。
Y子はイッたあともまだ体がほてっているのか自分でおまんこをいじっている。

媚薬の効果でがっつりと一度お願いしたかったY子とやれたのだ。
友達には申し訳ないがY子の体をかなり堪能させてもらった。

Y子「なんだかいつもより凄く気持ちよくて…また内緒でしてくれる?
僕「もちろんだよ

Y子は僕とのセックスの虜になったようだ。
媚薬(https://biyaku.com)のおかげでしばらくY子とはセフレでいられそうでこれからが楽しみだ。

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