僕は20代の社会人だ。
趣味は媚薬を使ってのキメセクなのだが、実際に付き合う相手に媚薬を使ってセックスをしようというのは言いづらい。
それで嫌われたら元も子もないと思ってしまい付き合う女性には一切「媚薬を使ってエッチをしたい」とは言えない。
ワンナイトの女性にも、正面から「媚薬を使いましょう」とは、言い出しずらいものだ。
それでも、今まで色々な種類の媚薬をこっそりと飲み物に混ぜてみたり、行為中にばれないようにあそこに媚薬を塗り込んだりして、激しいセックスはしてきた。
どれも、効果は抜群で媚薬を使われている本人もどうしてこんなに今回は感じるのかと思いながら、盛大に僕とのセックスでイキまくってくれる。
しかし、今回新しく購入した媚薬は行為をおこなう1時間前に舌の下にスプレーをするタイプの媚薬だったので、どう頑張っても内緒で媚薬を使う事が出来ない。
しかし、この媚薬の効果も確かめたいと思い、僕は色々な方法を考えてみた。
そして、結局行きついたのはマッチングアプリで媚薬を使ってエッチをしたい女性を探すことだった。
アプリへの課金は必要であるが、それでこの媚薬を本当に遠慮なく試す事が出来るのなら、それでよいと思い、アプリで媚薬に興味のある女性を探すことにした。
そして、媚薬を使ってみたいと思っている彼氏持ちの女子大生のI子に出会ったのだ。
I子は胸も大きいらしく、エッチなことに興味もとてもあるのだが、彼氏には何をしてほしいとか、何をしたいなど言いずらいという事らしい。
アプリでのやり取りで僕は、まだ使ったことがない媚薬をI子と試したい事を伝えた。
I子は僕もその媚薬の効果がわからないという部分で少々不安を感じたようだが、興味はしっかりと持ってくれて、翌週の週末にI子とスプレータイプのこの媚薬を使ってエッチをする約束をしたのだ。
僕はその前にこのスプレータイプの媚薬が普通に食べのものなどにスプレーしても効果があるのか知りたいと思い、今の彼女と一緒に食事をする時に、彼女の食べるものにこっそりスプレーしてみることにした。
この媚薬の事前チェックだ。
実際に彼女が食べる物に媚薬をスプレー

彼女とは会社が一緒なので、彼女と会社の社員食堂でご飯を食べる時にこっそりと彼女の食事にスプレーしてみた。
彼女はそれを知らずに、媚薬をスプレーした食事をすべて食べてしまった。
この媚薬の効果を感じるには舌下にスプレーをしても1時間は必要と記載があったので、そのまま仕事に戻ることにした。
しばらくすると僕の彼女が体をもじもじとし始めているの気づいた。
もしかして、媚薬の効果で感じ始めてるのではないかと思い、彼女に近づいた。
僕「どうしたの?気分悪い?」
彼女「体がむずむずして…」
僕「体?もしかして、あそこがムズムズしてきちゃったの?仕事中だよ」
彼女「なんでかわからないけど、濡れてきちゃった」
僕「ちょっとトイレ行く?」
彼女「うん…一緒に…行こう?」
どうやら媚薬をスプレーした効果があったらしく、彼女はあそこが湿ってきてしまったみたいだ。
会社のトイレで激しいSEX

しかし、彼女に媚薬を使ったからだよとは言えない。
僕は彼女と同じトイレの個室に入った。
僕「あそこどうなってるの?触るよ?」
彼女「恥ずかしい…でも、触って…お願い…」
僕「凄い…いつもよりグチョグチョだよ。何を想像してたの?」
彼女「わからないの…急にあそこがジンジンしちゃって」
僕「会社のトイレで求めちゃうなんて初めてじゃん。もっと?」
彼女「もっと、おまんこかき回して~」
僕「ほら、気持ちいいのか?仕事中に、変態だな」
彼女「ああん、イク!イク!」
そうして、彼女は果てた。
まさか僕も会社でエッチをすることになるとは思っていなかったので、かなり興奮してしまった。背徳感というのだろうか。
僕のあそこもがちがちに立ってしまっている。
僕「ねえ。僕のも静めてよ」
彼女「え…どうやって?」
僕「パンツ脱いで」
彼女「んん‥こう?」
僕「いれるよ?んん!」
そして、僕は会社のトイレで彼女の子宮の奥の方までズボっと挿入したのだ。
彼女の口を手でふさぎ、僕は激しくピストンをした。気持ちいい。
僕「ああ…イク、中に出すよ」
彼女「ああ‥んん…だ、め…んん‥」
僕「あ~イクイク!出る!!中だしだ!ほら!」
そうして僕は彼女の中に思いっきり精子をぶちまけたのだ。
初めて会社で彼女と交わることが出来て、僕の気持ちは高まったのだ。
会社の、しかもトイレで交わることが出来るなんて思っていなかったのだが、これもこの媚薬のおかげだろう。
そして僕は確信した。
この媚薬は効果があると。
そして、僕は初めて媚薬を隠すことなく一緒に使えることに心がうきうきしてきたのだ。
相手に隠すことなく媚薬を使ってエッチを楽しめるという事は普段できないようなこともできると期待が持てると思っている。
普段、彼女にはできない色々な事を今度会う事になる女性大生にいっぱいしようと思い胸が高鳴っていた。
そして、女子大生のI子と会う約束をしている日がやってきた。
I子にはアプリ内でこのスプレーの媚薬を使う事は話してあるのだ。
I子とは会うまでの期間もアプリの中で結構きわどいエッチな話や写真などを交換したりもしていたので、僕の期待度は高い。
I子の希望は野外でしてみたいという事と、縛られたり目隠しをされてみたいという事だった。
とても楽しみではあるのだが、実際に会ってみて本当にそんなことが出来るのだろうかと思う気持もあった。
媚薬OKなI子と初対面

待ち合わせ場所に僕は10分くらい早く着いたのだが、周りを見回すとI子らしき姿はない。
アプリで約束をしただけなので、本当は話を合わせてくれていただけで媚薬なんて使いたくないのかもな、と思っていた。
すると、遠くからI子らしき姿が見える。
「ちゃんと来てくれた」
僕は、来てくれたという事は、媚薬エッチもしてくれるという事だと思い安心した。
I子が僕に声をかけてくる。
思っていた以上に清楚でかわいらしい感じの幼さも感じるような女性だった。
このような女性が本当にアプリでのやり取りをしたような内容の事を望んでいるのか心配になった。
なので、僕はI子に本当にそういう事がしたいのか確認をした。
すると、I子は興味はあるけどもエッチの経験は浅く、経験人数も少ないとのこと。
アプリで言ったことはしてみたいのは本当だけども経験が豊富なわけではないので、怖いと思う気持もあるという事を素直に言ってくれた。
それを聞いて僕はI子の事を可愛いと思ってしまい、こんな可愛くて清純そうで彼氏持ちの女の子を僕のエッチでイカせまくって、乱れさせたいと思ったのだ。
僕とI子はアプリでエッチをするために会う事になっていたので、面倒なデートのような事はせずに、とりあえずホテルに向かう事にした。
ホテルに入るとI子は少し緊張している様子だ。
I子はホテルに入る事もあまりなれていないという。
媚薬がスプレーをしてから効果が出るまで1時間かかる事を思い出し、僕はさっそくI子に媚薬のボトルをみせ、この媚薬を舌下にスプレーするからね。という事を伝え、I子の舌下にシュッシュと、説明書通りに2プッシュしたのだ。
それから、一緒にお風呂に入る事にし、浴槽にお湯をはり二人で一緒にお風呂に向かった。
I子の大きな胸に大きなお尻。見るからに揉みがいがありそうだ。
二人で浴槽に入り、僕はさっそく後ろからI子の胸を揉み始めた。
I子は感じている様子ではあったが、まだ媚薬の効果はなさそうだ。
I子の胸を揉みながらI子のあそこもいじってみる。
I子の首筋を舐め、耳をほおばり、あそこをいじっているとI子のあそこはぬるぬるとしてきた。
I子のあそこに指を挿入したりしてお風呂での前戯を楽しみベットに移動だ。
そろそろ媚薬が効いてきそうな時間でもある。
媚薬の効果が想像以上で

I子を先にベットに行かせ、僕は少しゆっくりしてからベットに向かった。
するとI子は悶えながら自慰をしているではないか。
僕はそれを見て興奮してしまった。
僕「どうしたの?我慢できなかったの?」
I子「あそこがうずいて仕方なくて…何か変なんです…私…いつもと違う…」
僕「どれ?見せてごらん、あそこはどうなってるのかな?」
まさか我慢できずに自慰を始めてしまうほど媚薬の効果があるとは思わず、僕はIこのあそこに顔をうずめた。
I子のあそこからは淫靡な汁が滴れおちている。
僕「縛ってほしかっただよね。目隠しと」
I子「はい…もう、我慢できない…」
I子はかなり興奮してしまっているようだ。
僕もそのI子の姿を見て興奮してしまい、これはいけると思いI子の手を縛り、目隠しをした。
これはどんないたずらもできそうだ。
この媚薬はリラックス効果もあるというので、I子の緊張もほぐれているのだろう。
リラックス効果もあるのかI子は僕にすべてをゆだねてくれているようだ。
I子「ちょっと怖いけど、あまり緊張はしていないみたい…早く…早く」
僕「じゃあ、いっぱい気持ちいい事してあげるからね」
そうして、僕はI子のあそこを舌ですすり、乳首をくりくりとこねくり回しI子がどんどん気持ちよいとよがっていく姿をみてあそこを固くしていた。
僕はI子の口にペニスを押し付けI子にペニスをしゃぶらせた。
とても丁寧に舐めてくれる。僕もI子のあそこを執拗に舐めまわした。
I子「お願い…もう入れて…我慢できない…」
僕「ダメだ!まずはイクんだよ」
I子「そんな~」
I子はペニスを入れて欲しそうだが、僕はI子のあそこを舐め続け絶頂させたのだ。
I子「いやあ~イク!イク!」
I子は潮を吹いてが激しく果てた。
その果てた姿をみて僕は一気に燃え上がえり、I子のあそこにペニスを挿入したのだ。
I子「だめ~、イッたばかり!やだ~!すぐイちゃう!」
僕「気持ちいいよ、I子のあそこ吸い付いてくる。そんなに締めるなよ」
I子「だって…ああん…気持ちいいよ~」
僕「もっとだろ?もっと欲しいだろう?」
I子「いやあ、イちゃう!」
僕「いけ!いっていいよ!イケ!ほらイケ!」
僕は激しくI子を正常位で犯し続ける。気持ちいい。可愛くて清楚そうな女の子がこんなに悶えてよがっている。快感だ。
I子「だめ~またイク!イク!」
I子のあそこはヒクヒクを僕のペニスに吸い付き、体をビクビクと痙攣させた。
I子はまたイッたようだが、僕は体位をバックに変え、後ろからI子の胸を揉みながらI子の膣の奥までペニスを押し付けピストンを繰り返した。
I子「もうだめ~やめて~おかしくなる~」
僕「どこがおかしくなるの?本当にやめていいの?」
I子「あそこが壊れちゃう!!でも…もっと!もっとして~!」
I子は両手を縛られ目隠しをされているので、抵抗が出来ない事もあり、お尻を激しくふり体をよじらせ気持ちよさそうによだれを垂らしていた。
僕は、ここまでの効果があるなんて…とも思ったのだが遠慮なくI子のあそこにズボズボと挿入を続けた。
I子「おかしいの、気持ちいいの、またイク!いやあ、イっちゃうから~」
僕「僕もそろそろ出そうだ。精子…どこに出してほしいの?」
I子「中に、中にいっぱい出して!お願い!中にいっぱい精子ぶちまけて~!」
僕は、少し悩んだが今は避妊薬もあるしよいだろうと思い、思いっきりI子の中に精子をぶちまけることにした。
僕「イクよ!イク!出る!!うう…」
I子「キタ!きた!精子きた!どぴゅどぴゅ来てる~」
僕「うう~気持ちいい」
I子「ああん、私も気持ちいい、こんなのはじめて~」
そうして僕も絞り出すだけだし、I子もイキたいだけイッたのだ。
行為がおわり、ベットでゆっくりと過ごし、I子と会話を楽しんでいると、I子は媚薬をスプレーされるまでは、凄く緊張していたが、その緊張も徐々になくなっていって、開放的になっていったと言っていた。
どうやら、この媚薬は直接的な性的興奮というよりもリラックスして開放的になり、本来の欲望を満たすことが出来るような媚薬の様だ。
I子に関しては何をしてほしいか聞いていたのだ、それを満たすことが出来た。
彼女に関しては、あれは彼女の本来の欲望であったのだろうと思いだしていた。
本来の欲望をむき出しにすることが出来るというのはかなりありがたいものである。
この媚薬もしっかり使いこなすことが出来そうだ。
その後I子とは野外エッチの約束もあったが、その日は気持ちよくなりすぎて疲れ果ててしまったので、また別の日に野外エッチを楽しむことにした。
欲望が満たされる媚薬。これからも使っていきたい。
今回使った媚薬はこれ!→https://biyaku-spray.com


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