マッチングアプリで飲みデートアポ

日頃からマッチングアプリを使っている俺は、主にお酒を一緒に飲みに行ける女性を探している。
なぜならお酒を飲めば女性も開放的になるし、セックスに誘いやすい。
女性がその気になってくれなかった時のことを考えて、通販で媚薬(https://biyaku-dx.com)を購入して用意している程。
そんな俺がその日マッチングしたのが、20歳になったばかりのSちゃん。若い女性とマッチングするのは珍しいので、テンションが上がる。
早速メッセージのやり取りをして、とんとん拍子で会うことが決定。
ギャル系Sちゃんとの初対面

待ち合わせ当日。「駅ついたんですけど、どこですか?」とSちゃんからメッセージが届いたので、辺りを見渡す。
Sちゃんは、遠くから見ても分かるくらいのギャルっぷり。長い髪を綺麗に巻いており、色は明るめ。そして肌寒い季節だというのに、短いスカートとお腹が少し見えている短めニット。
「Sちゃん?」と俺は声をかけて合流。
「今日ってお店どこですか?」と聞いてきたので、一緒に店を探そうと提案した。しかしSちゃんは「あ、そーゆー感じですか」と少々ドライ。
終始不機嫌なSちゃんと居酒屋デート

俺はSちゃんを行きつけの大衆居酒屋に連れていくことに。
しかしSちゃんは、席に着くなりため息。俺と目を合わせようともしないし、会話も一言・二言で終わらせられてしまう。
正直もう帰りたいとも思ったが、さっきから俺はSちゃんの服から覗く柔らかそうな肌に釘付け。その細い足を広げて犯したら、どんな顔をするんだろう?ニットを捲し上げたら、どんなおっぱいがあるんだろう?
決めた、今日は何がなんでもSちゃんを抱くぞ!不機嫌なギャルが、淫乱に俺の下で喘ぐ姿を見てみたい。
俺はSちゃんがトイレに立った瞬間を見計らい、飲みかけのドリンクに液状の媚薬を混ぜた。
不機嫌ギャルをホテルへ連れ込むと媚薬の効果が出始め…

トイレから戻ってきたSちゃんは、相変わらずご機嫌斜め。しかもお酒で酔ってきたのか、俺への批評を始める。
「若い女と会えるってのに、店を予約してないとかありえない。」
「店のセンスもよくないなぁ。どうやったら女が喜ぶか、教えてあげようか」
しかしそんなSちゃんも、媚薬が効いてきたのか目がうつろになり始めた。
「なんか…飲み過ぎたかも?帰るぅ」
「そう?とりあえず外出ようか」
「あ~やばい、もう帰る」と駅へ向かおうとするSちゃんの手を引っ張り、方向変換させる。
「ちょ…やめてよ」とささやかに抵抗はするが、身体はいうことをきかないようだ。それもそのはず、俺は媚薬の量を少し多めにしていたから。
俺は半ば強引にホテルに入り、Sちゃんを部屋のベッドへ座らせる。
居酒屋までは威勢がよかったのに、すっかりSちゃんは黙り込んでベッドに寝ころんでしまった。
快楽攻めされたSちゃんが淫乱セックスをおねだりするまで
俺はSちゃんに覆いかぶさり、顎を持ち上げてキスをする。ほんのりお酒の味がするSちゃんの口内を蹂躙し、たっぷり味わった。
「やめて…」とか細い声で言うSちゃんだが、身体は全く抵抗していない。
胸は小ぶりだが、乳首がピンク色で美しい。
舌先を乳首にそっと這わせて舐めてやると、Sちゃんは身体をビクっと跳ねさせる。「乳首、敏感なんだね」と笑い、そのまま音を立てて乳首を舐めあげる。
「やだって…」とSちゃんは言いつつも、すっかり感じている様子。その証拠に、ミニスカートの中に手を入れるとパンツの上からでも染みができているのが分かった。
雫でキラキラしている彼女のそこは、毛が薄目で割れ目がくっきり見えた。
俺はSちゃんの足をグッと枕元へ持ち上げて、恥ずかしい恰好をさせた。わざとSちゃんを煽ろうと「いただきまーす」と言ってクリトリスを舐めあげる。
上下に舌を動かし、時々クリトリスを吸う。
Sちゃんも「あう…んっ…」と可愛い声を出すようになった。
クンニを続けながら、右指をそっと彼女の中へ。クリと膣奥の両方を同時に刺激すると、「無理無理無理…」と逃げようとするSちゃん。
軽く体重をかけて逃げないようにして、そのまま快感を与え続けると「やだぁ…!」と大きな声を出しながら潮を吹いてしまった。手にかかった潮をSちゃんの顔に塗り付けると、俺を睨むような表情をしてくる。
俺はSちゃんを四つ這いの体勢にさせて、後ろから更にクンニと手マンを続ける。さっきの絶頂の余韻があるのか、Sは間髪入れずに連続イキ。イく寸前の「あぅ…気持ちい…」という小さな声を、俺は聞き逃さなかった。
「あれ、気持ちいいんだ?もっと気持ちよくしてあげるからね」と宣言し、今度は指を2本に。ポルチオの場所を探し当て、コリコリと刺激してやるとSちゃんの喘ぎ声は隣の部屋に聞こえてしまいそうなくらい大きくなった。
「あぁ…イく…」と当たり前のように絶頂を迎えようとしている彼女を確認し、俺は指の動きをすっと止める。
「あれ…なんで?」
「だって、本当はしたくなかったんでしょ?可哀そうだと思って。ごめんね?もうやめるから」
そう言ってSちゃんに背を向けると、「いや…欲しいよ…」と俺のムスコを握ってくる。
どうやら媚薬が効きまくっているうえ、手マンとクンニでぐちょぐちょにされて我慢が効かなくなったらしい。
「そんなにしたい?」
「俺のチンコ欲しいの?」
こんな意地悪な質問にも、今のSちゃんは反抗してこない。
黙って頷くSちゃんを見て笑い、「じゃあ、いいよ」と俺は上から目線でベッドに横になる。
我慢できないと言わんばかりにSちゃんは俺の上に跨り、ムスコを握って膣内へ導いてきた。入口のぬるぬるとした感触に、期待が高まる。
「あ…硬い、すごい」と呟きながら、Sちゃんは自ら俺のムスコを奥まで挿入。Sちゃんは別人になったかのように俺の上で大胆に腰を振る。
「気持ちいい…ちんちんすごい、奥に当たる…」
Sちゃんは何度も卑猥なことを言いながら腰を激しく動かし、快感を貪る。まるで女豹だ。

「またイクう…」と腰をのけ反らし、ビクビクと振るえるSちゃん。俺はすかさず腰を掴み、激しく下からすっかり淫乱になったマンコを突き上げた。
一瞬ビックリした表情を浮かべながらも、Sちゃんは快感に顔を歪めている。
Sちゃんの中は締め付け抜群で、最高に気持ちがいい。そろそろ1回射精したくなってきた俺は、「中に出していい?」と尋ねる。
「それはダメ…」と息も絶え絶えに答えるSちゃん。
「え~まだ満足してないでしょ?この後もいっぱいちんちんで気持ちよくしてあげるから」
そう伝えるとSちゃんはだんまり。これは、中出しOKの無言のサインと受け取っておこう。
Sちゃんの華奢な腰を掴み、そのまま勢いよく膣奥を犯す。
「あ…出る出る!出すよ!」と宣言し、そのままSちゃんの膣奥へ中出し。じんわりと俺の精液が、Sちゃんの中へ広がっていくのを感じた。中出しの征服感は、病みつきになる。
精液がドロッと溢れ出るマンコを見ると、ムスコもすぐに回復してしまう。俺はまだ息が整っていないSちゃんを四つん這いにさせて、間髪いれずに再び挿入。
俺の精液なのかSちゃんの愛液か分からないが、中はぐちょぐちょで腰を振る度にいやらしい音が部屋中に響き渡る。
「やだぁ、気持ちい…このおちんちん大好きい」
居酒屋で不機嫌だったSちゃんは、もういない。俺の前に居るのは、セックスの快感をひたすら貪る女の姿だ。
生意気で不機嫌だったSちゃんが、俺のチンコで喘いでいると思うとたまらなく興奮してくる。
腰を振りながら右手でSちゃんのクリを刺激してやると、いっそう喘ぎ声が大きくなった。
「ダメなの、イキすぎ…」と自分の淫乱具合を認めるSちゃん。キスをしながら激しく腰を振って膣奥を貪ると、俺もまた我慢が効かなくなる。
「あ~、中出しマンコにもう1回出すからね」
俺はSちゃんの腰を掴み、一滴もこぼすことなく膣中へ再び中出し。
「精子熱い…すごい」
中出しされた精子を、喜んで受け入れるSちゃん。媚薬の効き目は、かなり抜群のようだ。
その後俺はSちゃんにお掃除フェラを要求し、更にもう一度射精してもらい大満足。
Sちゃんはよほど俺とのセックスが気に入ったのか、自分から俺に会いたいと連絡をよこすようになった。
気が向いたら、また媚薬((https://biyaku-dx.com))の力を借りてSちゃんのマンコで中出しセックスを楽しもうと思う。


コメントを残す