オレの名前は「しょうた」。大学4年でダンスサークルに所属している。
ダンス部って、陽キャな女子が多いから周りからうらやましがられるけど、オレはどっちかというと陰キャ寄り。
その陽キャの中に、同期の「たかのり」の彼女である「あやか」がいる。
オレは陰キャだが、アダルトグッズには詳しく、サークル内でオレの右に出るものはいない。
最近知ったのが媚薬を使ったセックスだ。どうもこれがめちゃくちゃスゴイらしい。
効果はひとによるが、ネットで購入済のこれ→https://biyaku-dx.jp/ を、「誰かに使ってみたい」という衝動に駆られていた……。
大学のダンスサークルの練習終わりに、大人数で仲間たちと話しているとき、オレはふと視線を感じた。
振り返ると、あやかがこちらを見ていた。
隣で笑うたかのりに気づかれないように、そっと目をそらす仕草が印象的だった。
「あやか、帰ろうか?」
たかのりが声をかけるとあやかは小さく頷き、にこりと笑った。
オレは胸の奥にざわざわとした違和感を覚えながらも、いつものように明るく振る舞った。
「ん?なんか今日、あやかにじっと見られていた気がする……いや、気のせいだよな。」
ある日、たかのりとあやかがケンカし、オレはあやかの部屋にいくことになった。
たかのりに頼まれ、オレがあやかをなぐさめるためだ。
女子寮だからあやかを外に呼び出し、部屋に案内してもらった。
そのときなんと、あやかは深めのVネックのニットを着ており、Fカップの胸元をちらつかせながらオレの前に現れたんだ。
なんでFカップとしってるかというと、たかのりが「聞いてもないのに自慢してきた」のをよく覚えていたから。
「ごめんね、こんな姿見せて…。」
涙ながらにそう言うあやかに、オレは少し動揺していた。
なんたって、オレはおっぱい星人だからだ。
相手は泣いているし、友達の彼女だけど、それとこれとは関係ない。
オレの息子が勝手に反応してしまう。
必死に大きくなろうとする息子を押さえつけながら、平然を装った
オレはチョーー真面目な顔で「それは辛かったね…大変だったね……」と、あやかをなぐさめた。
そのとき、あやかがふと微笑み、目をうるませながら近づいてきた。
「しょうたって優しいね。たかのりにはこんな風に話せない…。」
Fカップを寄せて谷間を強調しながら話すあやかに、オレは興奮していた。
ケンカした話なんてどうでもいい。
結局2時間ちかく相談にのったが、ばれないように谷間を見ようと頭がいっぱいで、何一つ話を覚えていなかった。
オレは我慢汁でびしょびしょになったパンツのまま、あやかの部屋をあとにした。
その後日、サークルの飲み会の途中で潰れてしまったあやかを、たかのりに頼まれて家まで送ることになった。
たかのりが「あやかのこと送ってもらってわるいな。オレは最後までいないとまずいからさ。」というが、友達の頼みなら仕方ない。
「しょうた、いこ~~~」
酔いが回ったあやかは、ふらふらしながらも一応立てる状態。オレに寄りかかりながらFカップの胸をこすりつけてくる。
誰も見ていないし、Fカップを触りたい衝動に駆られながらも、なんとかその場は耐えた。
部屋の鍵を開けると、そのまま部屋の奥へと歩いて行った。
そして、急に部屋着になろうと服をぬぎ始めた。
「おい!隠せよ!オレいるんですけど(笑)」
「いいじゃーーん、しょうちゃ~~ん」
オレは一応違う方を向いたが、あやかの赤いTバックを目撃してしまった。
なかなかハデめな下着をはくのだと感心してしまったのは秘密だ(笑)。
「ありがとう、しょうた。」
ベッドに腰掛けたあやかが、急にぽつりと言った。
「たかのりはいい人だよね。」
「もちろんだよ。お前のこと大事にしてるし。」
しょうたがそう返すと、あやかは急に涙ぐんだ。
「でも、本当はしょうたが好きだった……」
その言葉に、オレは言葉を失った。
頭の中でたかのりの顔が浮かび、同時にあやかの言葉に胸をうたれた。
「そ、そんなこと、言うなよ……」
不意にあやかがオレに抱きつき、キスをしてきた。
「ちょ!だめだよ~酔っぱらった勢いで。」
「なんで?だってしょうたのことが好きなんだもん」
「いやいやいや、お前にはたかのりがいるだろ?」
「そうだけど……」
オレは動揺しつつも抱き着いてきたあやかを引きはがし、その場を後にした。
しかし家に着いたあと、そのままキスをしてFカップを触っておけばよかったとめちゃくちゃ後悔した。
それから数週間後、あやかから急に連絡が来た。「話したいことがある」と。
迷いながらも、今度はたかのりに秘密で、オレの家に呼ぶことにした。
たかのりに言い訳をしながらも、心の中ではモヤモヤと興奮が入り混じっていた。
あの媚薬を使うチャンスが来たかもしれないと……
「よし、今日がチャンスだ。あやかに使ってみよう。」
訪ねてきたあやかを部屋に入れ、媚薬入りのお茶を出した。
味は変わらないらしいので、混ぜてもバレる心配はない。
しっかり飲んだこと確認したオレは、話をはじめた。
「どーしたの?話ってなに?」
緊張した空気の中、あやかはぽつりぽつりと話し始めた。
「あの日、泣いちゃってごめん。でも、あれが私の本当の気持ちなんだ……」
オレは視線を外しながら答えた。
「たかのりのことを考えたら、そんなこと……」
その瞬間あやかが手を伸ばして、しょうたの手を握った。
「でも、私は……」
それ以上の言葉は聞こえなかった。
あやかがおもむろにキスをしていて、オレもそのままあやかを抱きしめ流れに身を任せた。
「んっ……んっ……」
あやかのキスは激しく、オレの唇をなめまわした。
「んっ……触って……」
とオレの手をFカップの胸にもっていった。

オレは興奮してムスコが破裂しそうだった。
「めちゃくちゃデカい……スゴい柔らかいやん……」
おもむろにブラを外し、念願のFカップとご対面した。
形はキレイなおわん型。乳輪の大きさもちょうどよい。
こんなにキレなおっぱいをふだん触っているたかのりに、すこし嫉妬した。
キレイなピンク色の乳首をコリコリと触ると、
「うぅ~ん、あっ…ん」
そのまま乳首をしゃぶりつくした。おっぱい星人のオレにとって、なんて贅沢な時間だろうと心の底から思った。
このときばかりは、本気で時間が止まってほしいと思った。
そしてその勢いのまま、黒スキニーをおろしてオレは驚愕した。
な、なんと、ピンクのTバックから愛液がしたたり落ちてるではないか!?
「な~~に?これどうしちゃったの??」
「えっ……わかんないけど、いつもはこんなにびしょびしょにならないのに……」
したたり落ちる愛液をローションのようにして下半身をなめるように触って、お尻をもみしごいた。
「あんっ、あんっ……しょうた……はげしい……」
触れば触るほどどんどん、あやかの愛液はしたたり落ちてきた。
それを見たオレは更に興奮した。
フェラをしてもらうのが好きなオレだが、今回ばっかりは我慢しきれず、Tバックをよこにずらしてそのまま生で挿入。
「うっ……、あんっ……、気持ちい……」
獣のように激しく腰を動かし、バックでうしろから胸をもみしごいた。
「んっんっんっ、しょうたの大きくてきもちい……」
オレは気持ち良すぎて無我夢中で腰を振り続けた。
「あん~~~~イク~~~~~~」
あやかのあふれ出る愛液で興奮しすぎてしまい、そのまま中にフィニッシュ。
2人でその場で崩れ落ちるように座った。
「しょうたのセックス最高だった。今までこんなに興奮したことない……」
「オレも気持ちよかった。ちょっと興奮し過ぎてすぐイっちゃったけどね(笑)」
そのままキスを何度かし、お互い服を来てあやかは帰っていった。
その後、妊娠したと聞いていないので、あの中出しは大丈夫だったとあとで分かった。
もちろんたかのりに対しては罪悪感があるのは事実だ。
だけど、後にも先にもこれほど気持ちよかったセックスを経験したことがオレはない。
さすがにたかのりにバレるのが怖かったから、あやかとヤったのはコレ一度きりだった。
だけど、俺にとっては今でも「媚薬(https://biyaku-dx.jp/)を使ったあやかとのセックス」が最高の思い出となっている。


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