男の憧れ・欲求不満の人妻
「人妻」に憧れる男は俺だけではないだろう。
AVで人妻を寝取って犯すシーンなんかは、エロいだけじゃなくて背徳感があって病みつきになる。
そんな俺は過去に人妻とのセックスを経験してから、すっかり人妻の虜。旦那の名前を呼ばせながら俺のムスコで喘ぐ女を見ると、中々普通のセックスでは満足できなくなる。
俺はマッチングアプリで人妻を探すようになり、セックスまで持ち込むことに執着していた。
欲求不満な若妻との出会い

人妻モノのAVでオナニーする毎日が続いていた俺にも、いよいよ本物の人妻と出会う日が来る。
マッチングアプリでいつものように女性を漁っていると、1人のプロフィールに目が止まったのだ。
彼女は24歳で、プロフィール写真は黒髪で大人しそうな印象。
しかし「人妻です。明日の夜に会える方いませんか?」という文章が気になった。「既婚者」ではなく「人妻」と書くあたりが、男を誘っている感じが見受けられる。(これは俺の偏見もあるが)
時間をかけて送ったメッセージが気に入ってもらえたのか、すぐに返信を貰えた。そして彼女の自宅近所の公園まで俺が車で迎えに行くことを約束し、会うことに。
夜の公園で若妻との密会

「今旦那が夜勤に行ったので、いつでも大丈夫です」
彼女からのメッセージを確認し、待ち合わせ場所へと車を走らせる。「旦那」というワードを聞くだけで興奮してしまう俺は、やはり変態なのだろうか?
約束の公園に着くと、遠くでこちらに手を振る彼女の姿があった。
ひざ丈くらいのニットワンピに、黒いタイツというなんとも脱がせやすいファッション。そして写真とおり見た目は大人しそうで、小柄な体型が印象的だった。
「お迎えありがとうございます!」と助手席に乗り込む彼女は、24歳というだけあってまだあどけない。こんな女性が旦那に内緒で男と密会しているとは何ともけしからん。
青姦セックスのおねだり
彼女の名前はMちゃん。24歳で旦那とはまだ結婚して半年程しか経っていないらしい。
マッチングアプリをやっていた理由を聞くと、「旦那は真面目だけど、仕事ばかりで私の存在を気にしていない」との返答。
「今日って、〇〇さん(俺の名前)はなんで私と会ってくれたんですか?」と聞いてくるMちゃん。
まさか「人妻とセックスしたいから」なんて言えないので、「Mちゃんがどうしようもなく気になったから」と伝える。
「嘘。エッチなことしたかったくせに」と小悪魔のように微笑むMちゃん。そして俺の頬に手を添えてきたかと思うと、耳を軽く舐めあげてくる。
これはセックスOKの合図だろうと、俺は助手席のシートを倒す。靴を脱いで彼女の上に覆いかぶさろうとした時、なぜか俺はMちゃんに「ダメ」と制止されてしまった。
ここまで来て、まさかのおあずけ?
するとMちゃんは「私、あそこでしたいな…」と駐車場奥にある公園のトイレを指さす。
「え?外でしたいってこと?」と尋ねると、Mちゃんは「嫌なら帰る」と頬を膨らませた。
いやいや、せっかく目の前に人妻を寝取れるチャンスがあるのに帰るわけにはいかない。青姦の経験はないが、俺はすぐにMちゃんの提案に乗った。
若妻と公園のトイレで…。

Mちゃんは外でセックスするのが好きなのだと言い、なんだかワクワクしているようだ。
平日の夜遅い時間だったからか、辺りに人はいない。周囲を確認し、俺はMちゃんの黒タイツを足元まで下げる。さすが24歳という若さだけあって、肌の質感は柔らかくて滑らかだ。
「早く触って…、もう濡れてるの…」とMちゃんは俺の手をパンツに導く。
パンツをずらしていじってる間に、反対のポケットに忍び込ませた媚薬(https://biyaku-dx.com)の蓋をあけ、指を突っ込み、指を媚薬で濡らす。その濡らした指で、Mちゃんの秘めた場所に手を触れる。既にクリは硬くなっていて、軽く指で刺激してやるだけで「んん…」と小さく声を漏らしていた。これでセット完了。時間が経てばきっと性奴隷になるはず。
Mちゃんの小さな喘ぎ声を聞いて完全にスイッチが入った俺は、彼女の前に膝をつく。
「このいやらしい人妻マンコ、舐めていい?」と意地悪なことを言って、そっとクリに舌を這わせた。既に潤っていたそこは、俺の舌に反応して更に奥から愛液が溢れてくる。
それにしても、人妻のマンコはなぜこんなにも甘美な味がするのだろうか?ここが公園だということも忘れ、音を立てて無我夢中でクンニを楽しんでしまう。
Mちゃんは俺の頭を掴み、必死に声を堪えている様子。
「もうイくぅ…クリ気持ちい…」と顔を歪めたMちゃんは、足をガクガク震えさせて絶頂。すかさず俺は指を膣の中へ挿入し、Gスポットをトントンと刺激する。
すかさず手マンをされるとは思っていなかったのか、Mちゃんは少し驚いた様子。手マンを続けながらたっぷり唾液を絡めてキスをする。ここまで約10分〜15分といったところか。Mちゃんはこもった喘ぎ声を出しながら、ピュッ…と潮を吹いてしまった。
「すごい…旦那では吹いたことないのに」とうっとりするMちゃん。確実に媚薬(https://biyaku-dx.com)の効果が出ている。そう確信した。
俺のズボンのチャックを開けると、ムスコが勢いよく飛び出してくる。今度はMちゃんをかがませて、俺のムスコを咥えさせた。
Mちゃんのフェラは力加減は絶妙で、右手で手コキをしながら左手はタマを軽くさすってくる。きっと、旦那以外と日頃から浮気セックスを堪能しているのだろう。
「ん…おちんぽ美味しい」といういやらしい声と、凄まじいフェラのテクニックで思わず射精してしまいそうになる。
大興奮の青姦寝取りセックス

「ダメだ!」とMちゃんの顔を引きはがし、俺はMちゃんの手をトイレの壁に付けてバックの体勢を取る。
「このまま…挿れていい?」と硬いムスコをMのマンコに擦りつける。生セックスはダメ元だったが、なんと「うん、早く…」とMちゃんは了承。
人妻は浮気セックスしても避妊は絶対のことが多いから、こんなチャンスはかなりレア。
Mちゃんの濡れたマンコの感触だけで俺もイってしまいそうだが、グッと堪えて硬いムスコを中へ…。
「うわ…やっばい…」と思わず声が漏れてしまうほど、Mちゃんの中は狭くて熱い。一方のMちゃんも、「久しぶりおちんぽ気持ちいい…」と言いながら自分の胸を揉んでいる。
人の目が気になるが、こんなに具合の良いマンコが目の前にあってはたまらない。俺はMちゃんの腰をガッシリ掴み、根本ギリギリまで引き抜いては奥までズッポリ挿入を繰返す。
奥を攻める度に、Mちゃんからは大きな喘ぎ声が出る。人妻が野外で旦那以外のチンコを迎え入れ、喘ぐ姿はこのうえなくいやらしい。
「あ~、浮気マンコ気持ちいい…もっと激しくするね」と激しいピストンをしながら、右手でクリをいじった。
「あんっ…すごい、浮気セックス気持ちいい…もっと…」Mちゃんの言動ひとつひとつが俺にぶっ刺さる。背中にキスを落とすとMちゃんの中はますます締まって、思わず射精してしまいそう。
一旦ピストンを止めて、Mちゃんに正面を向いてもらう。片足を持ち上げて、再度挿入すると快感に顔を歪めるMちゃんがよく見えた。
公園のすぐ前を1台の車が通りかかって一瞬明るくなる。俺はドキッとして動きを止めたが、Mちゃんは腰を擦り付けて誘惑してくる。
車が通りすぎるのを待ち、俺たちは息が苦しくなるくらい濃厚なキスをしながら、ひたすら腰を振って快感を貪る。
「ああ…イくぅ」Mちゃんは首を後ろへ大きく逸らしながら、俺のセックスで絶頂。本当ならイキ狂わせて旦那の名前も呼ばせたかったが、俺自身が余裕をなくしていた。
俺はMちゃんの耳元で「俺もイく…人妻の浮気マンコでイくからね!」と宣言してラストスパート。
「うっ…」勢いよくムスコを引き抜き、Mちゃんのマンコに精子を放出。興奮しすぎていたせいで、精子の量はオナニーする時よりはるかに多い。
「あれ…中に出してよかったのに」と笑うMちゃん。
「え!?そうなの?」と俺は思わず食いついてしまう。人妻を寝取れるだけじゃなくて、中出し男の夢なのだから。
「次また会ってくれたら、今度は中出しでいいよ。今日は帰らないと。でも今までで一番気持ちよかった。私たち、体の相性抜群かもね。」と笑いながら身支度し始める。
超ダメ元で、中出しを懇願すればよかった…と後悔しながら、俺はMちゃんと解散して帰路についた。
自宅に帰ると、青姦で寝取りセックスをした余韻でなんだかボーっとしてしまう。中出しさせてくれるチャンスは逃せないと、Mちゃんにすぐさま次いつ会えるか日程を聞いてしまう俺。すぐに次の会う予定が決まった。完全に媚薬(https://biyaku-dx.com)のおかげだが、あそこまで彼女を言わせたので、次回もたっぷり媚薬のついた指で手マンしようと思う。


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