悪友に誘われ風俗へ

忘れもしない。これは週末の仕事終わりの出来事だった。
昔の悪友から数年ぶりに連絡が来て、久々に街まで飲みに行くことになった。
『明日休みなんだろ?たまには羽伸ばして朝まで遊ぼうぜ!』
久しぶりに再会したツレは相変わらず楽しそうな日々を送っているらしい。
俺は仕事に追われる毎日で休日もパッとしない…そんな対照的な彼に羨ましさを抱きつつ、楽しく酒を飲んでいた。
『なぁお前、これ知ってるか?』と、ツレは嬉しそうにニヤニヤしながら媚薬を見せてきた。
“媚薬なんて気の持ちようだろ“と思いつつ連れの話を聞いてみると、どうやらとんでもない効果があるらしく、ここの通販(https://biyaku-choko.com)で大量購入するほどらしい……
『な!お前も使ってみろよ!これやるからさ、このあと風俗行こうぜ!』
そう自信満々に媚薬を突きつけてきたもんだから、俺は半信半疑にそれを受け取ったものの、久々の女遊びに胸が高まってきていた。
店を出て風俗街へ向かい、案内されたこの店はツレの行きつけだという。
ツレはお気に入りの女の子がいるそうで、そそくさと部屋へ向かって行ってしまった。取り残された俺はパネルを見ながら直感で決め、久々の風俗に緊張しながら案内された部屋へと向かった。
Fカップギャルとの初対面

『こんにちは~』
と出迎えてくれた彼女は、ギャルっぽい可愛らしい女の子だった。
タイトなミニスカに胸の空いた服を着ていて、今にも下着が見えてしまいそうだ。。Fカップはあるであろう豊満な胸、引き締まったウエストに丸みを帯びたお尻…ピチッとした服で彼女のボディラインがはっきりとわかる。
“よっしゃ…!これは当たりでは…!?” と無意識にムスコが反応してきた。
彼女に案内されソファーに腰掛けた俺はしばし談笑をしつつ、“どう媚薬を忍ばせればいいのか…“と不安だった。
だが、彼女は無防備にも口の空いたグラスで飲み物を飲んでいて、少し席を外したタイミングでうまく忍ばせることができた。何も知らない彼女は戻ってくるなりそのグラスに口をつけ、これで媚薬の準備は整った。
ただの風俗ギャルと思いきや、媚薬の効果で…

『よしっ そろそろお風呂いこっか!』
と服を脱ぎ始めた彼女は、可愛らしい印象とは打って変わって…なんともエロい下着をつけている。。Tバックが食い込むお尻を目の前に、このまま襲ってしまいたい…という欲望を抑え俺たちは風呂へ向かった。
慣れた手つきで泡を用意し、泡まみれになったその身体で俺に触れてくる。。背中には柔らかいおっぱいの感触……後ろから身体を密着させ触れられる感触はなんとも刺激的で、、興奮が高まってきていた。
彼女は俺のムスコへと手を伸ばし、硬く勃起したそれをシゴいてきた。。
そしてぬるぬるの手に包まれた鬼頭をこねくり回され……我慢できず思わず反応してしまった俺の身体に気付き、
『ねぇ…ここ気持ちいの…?』
と、嬉しそうに耳元で囁かれた。。
すると彼女は正面に立ち、俺のムスコを股に挟んで前後に腰を動かし始めたのだ。。ぬるぬると擦られる快感、、パンパンと重なり合う音に混じって彼女の口から吐息が漏れている。
『はぁ……っやばい。。すごい…暑くなってきちゃった……』
そう呟いた彼女の顔はいつの間にか赤らんでいて、呼吸も少し乱れている。
俺は半信半疑だった媚薬の効果に期待を持ち、ギンギンに勃ったムスコを宥めながら2人ベットへ向かった。
敏感になった身体で逝き狂う

『はぁ…っなんか今日…身体がオカシイ。。』
『ヤバいかも。すごい…ムラムラしちゃう。。』
そう呟く彼女の口を塞ぐように濃密なキスをした。
何度も舌を絡ませ、ねっとりとした彼女の唾液をまとわりつけながら首を舐め、そのまま乳首を虐めた。
『んっ…はぁ……ぁんっ』
彼女はいやらしい喘ぎ声をあげながら、ビクビクと身体の反応が止まらない。
『乳首でそんな感じちゃうの?』
『ちがっ…うの。。ぜん…ぶ、、感じ…ちゃう…っ』
身体を振るわせ、小刻みに漏れた声。その表情は最高に淫らで…たまらない。
『そんな顔されたら…滅茶苦茶にしたくなる』
全身を愛撫しながら彼女の股を広げ、おまんこに触れると…ぐっしょりといやらしい愛液が溢れている。。
『Aちゃん、こんなに濡らして……いやらしい液がいっぱい垂れてるよ?』
『Mさん…っダメ…っ そんなこと言われちゃったら…はぁっ…ん…我慢できない……っ!』
ピンク色のおまんこから覗くクリトリスは、小さくヒクヒクと物欲しそうだ。俺はたまらず顔をうずめ込み舐め回した。
『ひゃぁぁっ…んっ……クリちゃんヤバい…よぉぉ…っ』
舌でコリコリと刺激し上下左右に転がすと、あんなに小さかったクリがぷっくりと赤く腫れ上がってきて、彼女の声も大きくなる。
『んん………っ…もっと。もっとしてぇぇ……っ!』
愛液でびしょびしょに濡れたおまんこへ、Aちゃんは自ら俺のムスコを擦り付けてきた。
たまらなく淫らなその姿に俺は我慢の限界を迎え、ぬるぬるのおまんこを一気に突き上げた。
『ああぁぁぁっ……んんっ…気持ちいぃぃぃぃぃぃっ……!!!!!』
部屋の外まで聞こえそうなほど喘ぐ彼女。膣の中は熱を帯び、外まで溢れる愛液がとろっとろに俺のムスコを包み込んでいく…
彼女の豊満なおっぱいを揉みしだきながら、俺は奥まで突き上げた。
Aちゃんのキツいおまんこに締め付けられ、俺のもギンギンではち切れそうだ。。
『あぁっ…んっ奥っダメぇぇぇっ!!!ぎもぢぃぃぃっ…いっ…イっちゃう…んんっ………イクぅぅぅ…っっ!!!』
彼女は激しく身体を震わせ、ビクンっビクンっと逝き果てた。
『はぁぁ…んっ Mさんっ…もっと…』
イったばかりの彼女は力尽きることなく、とろっとした表情で物欲しそうに呟き、俺は押し倒された。
潮吹きが止まらぬ淫らな身体

俺の胸へ手をつき、豊満なおっぱいを揺らしながら無我夢中に腰を揺らす姿は淫乱そのものだった。
“……なんてやらしい女なんだ。“
興奮絶頂な俺はたまらずクリトリスへと手を伸ばし、パンっパンに腫れ上がったそれをヌルヌルと擦りあげ刺激した。すると……
『んぁぁぁ…っ!!!ダメぇぇぇ…っ!でちゃうーー!!!』
彼女は激しく悶え、その大きな声と共に熱い汁がビシャーーっと溢れ出してきた。。
俺はすかさず電マへと手を伸ばし、休む暇を与えぬままクリトリスへ刺激を与え続けた。すると彼女はビクビクと震え悶えながらも、無我夢中に腰を振り続けていたのだ。。
『はぁぁぁ…ん…っぁ…おかしくなっちゃぅぅぅ…っ!!!』
顔にまで飛んできたそのいやらしい汁は、電マの振動と合わさり卑猥な音を立て、あたり一面に飛び散った。
何度もクリトリスで絶頂を迎えたその体は、ビクんビクんと振るえ力果てながらも…グチュグチュのおまんこが俺のムスコを咥えたまま離さず、どんどんキツく締め付けてくる。。
余韻でビクビクっと揺れるその振動さえも気持ちよくて、何度逝き果てても腰を動かし、乳を揺らす彼女の姿に愛おしささえ感じる…
俺はそんなAちゃんの頬を撫で、口元へ触れた。
すると俺の指を咥え、ねっとりと舌に絡ませ舐めてきた。。くちゃくちゃといやらしい音を立て『んんっ……』と声なき声で喘ぎながら……それはまるで、フェラをするようだった。
淫乱娘と化した、最高にいやらしい女が俺の…

どんどん卑猥な姿になっていく姿を目に焼き付けながら、彼女を鏡の前へ立たせ、バックの状態で挿入した。
全て丸見えの姿に恥じらいを見せながらも、お尻を突き出し気持ちいところへと腰を動かしている。。
彼女の汗ばむお尻でパンパンっと重なり合う音が響き渡り、ぐちょぐちょの愛液と溢れ出す潮で床はびちょびちょだ。
『ん…っはぁ…ぅ もう立ってらんない…っ』
ガクガクの足で崩れ落ちそうな身体を支え、俺も最後の力を振り絞って突き続けた。
『んぁっ……イクぅっ……!イっちゃうぅぅ…っ!!!』
彼女の激しい絶頂と共に全身がビリビリと快感で震え、俺もAちゃんの中で逝き果てた。。
汗と大量の潮でびしょびしょになったシーツへ転がり、2人乱れた呼吸を整えていると
『ねぇMさん…?あたしの飲み物になんか入れたでしょ…?』
と、なぜか嬉しそうに彼女は微笑みながらそう聞いてきた。
『こんなに気持ちいいの…初めて……っ// ずっとこんなエッチしてみたかったの。』
そう呟く彼女へ媚薬のことを話すと、思わぬ反応が返ってきた。
『お店とか別で、あたしMさんといっぱいエッチしたい。。ダメ……?』
嬉しすぎる言葉に即答で“OK”と返事をし、俺は最高のセフレをゲットした。
これも全てこの媚薬(https://biyaku-choko.com)のおかげだ……!
男女共用で使えるとのことで、あれ以降彼女とのsexでは俺も使って楽しんでいる。
冴えない日々から一転、最高の女と最高のアイテムで俺の人生は潤い始めた。


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