刺激的な日常を求めて

今日は久しぶりの早番、そして明日は休み……!
最近はまともな休みも取れていなくて、久しぶりの休日前に俺は昨晩から胸が高まっていた。
“明日は絶対にデリヘル行くぞ……!!!”
嫁にはもちろん、早番のことは黙っている。
結婚10年目を迎え、普段の変わり映えしない生活にも飽き飽きしていた。その上嫁とのsexは全くご無沙汰だ。子供が生まれてからというもの拒絶され続け、俺はもう枯れ果てている。。
“そろそろいい加減、刺激が欲しい……”
そう嘆き呟いていた先日、同僚との飲み会で面白いものをもらった。
『お前、媚薬って使ったことあるか?』
同僚はニヤニヤと笑みを浮かべながらそう語りかけて来た。
『いや……ないけど…お前はあんの?』
俺は人生で1度も媚薬を使ったことがない。ましてやアダルトグッツとやら類のものも一切経験がないノーマル野郎なのだ。。
なんでもこの同僚は、通販(https://biyaku-dx.com)でストックまで買っているらしい。
『嫁とも全くご無沙汰なんだろ?コレ、俺のセフレに使ってみたらとんでもなくてさ…笑 お前もどっかで試してもろよ!一個やるから。やばいぞ?』
“とんでもなかったって……なんだよ……笑 ”
そう疑いつつも同僚の過激なエロ話にテンションが上がってきた俺は、最高のプレゼントを受け取り次の休みに使おうと心に決めた。
オキニとの禁断の時間

そそくさと仕事を終わらせ、足早に会社を後にした俺はホテルへ向かった。
女の子の予約は既に仕事中に済ましてある。あとは待つだけ……
“ピンポーン”
『わーーKさん!こんにちはーっ!』
最高に可愛い笑顔で来てくれた彼女は俺のオキニ。半年ほど前から通い始め、実は今日で3回目だ。気の合う彼女と過ごすのが唯一の俺の癒し…
“今日もかわいいな……”
服の上からでもわかるたわわなFカップ、くびれがありつつもムチムチな体、、そんな彼女の姿に今日も扉を開けた瞬間から俺のムスコが反応している。。
すぐにでも襲いたい衝動を抑え、ソファーで少し談笑をしながら彼女の好きなビールをご馳走してあげた。
…というのを理由にこっそりと媚薬を忍ばせ、これで準備は整った。
彼女はグビっと嬉しそうにビールを飲みすすめ、気づけば空になっていた。
俺はまだ半信半疑な媚薬の効果に期待を持ちつつ、“お風呂へ行こう!“と2人脱衣を始めた。
お風呂へ向かうと…媚薬の効果が

恥ずかしそうに後ろを向く彼女。そんな後ろ姿は恥じらいを見せつつ、今日もエロいTバックを履いて俺を誘って来やがる。。案の定、ムスコはもうギンギンだ。。
『Kさん…すごい。。もうこんなにっ…大きくなってる…』
そう呟きながら大きく反り返るムスコを、泡でぬるぬるになった手で握り締め、焦らし煽り立てるようにぐちょぐちょと鬼頭をこねくり回してきた。その硬く膨れ上がった俺のムスコ虐めながら、彼女は嬉しそうに顔を赤らめている。
そんな彼女の姿に欲望を抑えられず俺の手は彼女の体に触れていた。豊満なおっぱい、綺麗なピンク色の乳首に触れた途端…
『んっっ……』と吐息のような声が漏れ “ビクんっっ” と体を震わせている。
『なんか今日…すごい敏感になっちゃう……わたし酔っちゃったのかな…?』
いつもとは何か違う彼女の姿、言葉に “媚薬の効果か…?” と期待が高まる。俺はたまらずおっぱいを揉みしだき、硬くなった乳首を虐め、欲望のままに彼女の反応を楽しんでいた。
そしておまんこへと手を滑らしクリトリスへ触れると…
『いやっっ……ダメぇっ…今触っちゃダメっ……!!!』
と、彼女のおまんこからとろっとろに溢れ出す愛液。それを隠そうと恥ずかしそうに俺の手を押さえ悶えている。
『どうしたのコレ?まだおっぱいしか触ってないのにこんなぬるぬるになっちゃって…すごいとろっとろだよ。ほら…』
抵抗する彼女の手を押さえ、ぷっくりと少し膨れ上がったクリトリスをさらに虐めつづけた。すると………恥じらい抵抗していた彼女が俺のムスコを股で挟み…クリトリスに擦れるよう前後に腰を動かし始めたのだ。
『Kくんの…おっきいの……ビンビンで…クリちゃんに擦れて……はぁ…んっ…ダメ。。立ってらんない…よっ……』
『Kくんはやく…はやくベット行こ……?』
こんな積極的な彼女は初めてで、俺はもう…我慢の限界だった。
すぐさま風呂を出て彼女の身体をベットへと押し倒した。
掟破りの本番sex

赤らめた表情で、心なしか息も荒い。乱れた彼女は物欲しそうに下から俺を見つめ、キスをしてきた。舌を絡ませねっとりと、吐息を漏らしながら何度も何度も唇を重ねた。
ムチムチなエロい身体を上から下まで愛撫し、触れるたびに彼女は声を漏らし感じている。
“ビクんっビクんっ” と反応し続ける姿に興奮しながら俺は股ぐらへと顔を近づけた。
いやらしい匂いのそこにはとろっとろの汁が垂れ流れ、剥き出しになったクリトリスを舌でねっとりと舐め回すと彼女は大きな声で喘いだ。
『あぁぁっ……ダメっ!クリちゃんんん…っはぁぁ…っ気持ち…いぃ…』
悶える彼女に構わず指で膣内を刺激すると、キツいおまんこに指が締め付けられ、ねっとりとした汁が絡みつく。
『はぁぁぅっ……Kくんダメぇぇぇ…っ イっちゃう…っっっ!!!』
逝き果てそうになる彼女の身体から離れ『まだダメ。』と寸止めすると、少し不服そうな顔をしながら『わたしも舐めさせて…』とムスコを咥えてきた。
裏筋をねっとりと舐め上げ、鬼頭から溢れ出す我慢汁を美味しそうにしゃぶりつく。彼女の絡みつく舌と暖かい口内に満たされ、喉の奥まで苦しそうに咥えるその顔はなんともいやらしい表情で…俺は何度も果そうになるのを我慢した。
『ねぇ…Kくん? Kくんのおっきいの……欲しい……』
その淫らな言葉に俺はリミッターが外れ、迷うことなく生で挿入していた。
“やばい…っ!気持ち良すぎる……っ!!!”
ぱんぱんになった俺のムスコは、ねっとりとキツいおまんこに吸い込まれるよう絡みつき、ぎゅーっと締め付けられた。つい溢れ出しそうな声を抑え腰を動かすと、中から出てきた温かい液がくちゅくちゅと音を立て鳴いている。
顔を歪ませ、悶え喘ぎ続ける彼女の表情はまるで別人のようで、いやらしく淫らに高揚し俺の興奮も最高潮だ。
そんな気持ち良すぎる彼女のおまんこに耐えながら腰を持ち上げ、奥まで突き…何度もポルチオを刺激した。
『んぁぁぁぁああっん……奥スゴい…っ…!気持ちいぃ…ぃよぉぉ…っ』
汗ばみながら悶える彼女は俺にしがみつき、さらにキツく締め上げる。
媚薬で淫乱女に成り果て…

しばらくすると彼女は、騎乗位がしたいと俺の上にまたがり一生懸命に腰を動かし始めた。
顔を真っ赤に染め、身体を火照らしながら懸命に動くその姿はやけに愛おしく、豊満な乳が上下に揺れる姿がたまらない。。
くちゃくちゃといやらしい音を鳴らし、腰を前後に動かしながら彼女は自らの手でクリトリスを弄り始めた。
『はぁっ…ぅ…んぁっ… ダメっ…でちゃうぅぅ…っ!!』
激しく淫らなその声と共に、挿入したままのおまんこから大量の潮が溢れ出してきた。それでもなお腰を動かし続け、発情する彼女の姿は淫乱そのものだったが、媚薬で変わり果てた彼女の姿に俺は興奮がやまなかった。
『もう…っ…ん…ダメ…動けないっ……』
激しく潮を吹き続け力果てそうになる彼女を寝かせ、俺はまた無我夢中で腰を動かし全身で快感を感じていた。
『あぁ……っオレももう逝きそう…』
『んっ…だめぇっ……!もっと突いてぇぇぇ……っ!!』
淫らなお願いをしてきた彼女の汗ばむ腰を掴み、俺は限界で果そうになりながら最後の力を振り絞って奥まで突きまくった。
『はぁぁぁっ……んぁっ!もぅダメぇぇぇぇぇ…っ!イっちゃううう!!!』
彼女の深い絶頂の中へと果て、俺はとてつもない快楽に溺れた。。
ビショビショに濡れたシーツに横たわり、乱れた呼吸を整えながら彼女へ目を移すと、まだビクンビクンと体を揺らしている。そしてなんと……激しい絶頂を繰り返し力尽きていてもおかしくないはずの彼女は、自らの手でクリトリスを弄り…何度も何度も潮を吹き絶頂に達していたのだ。。。
『ねぇKくんっ……?気持ちいの…もう1回しよ……っ?』
その後、彼女との時間が許す限り体を重ね合い、俺は人生で1番の濃密な時間を過ごした。。
この媚薬sexにハマった俺はこのサイト(https://biyaku-dx.com)で爆買いし、毎度激しいsexを堪能している。平凡な日々から一転、コイツのおかげで俺は毎日最高に刺激的な日々になった。


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