マッチングアプリでギャルと飲みデート約束

素人とエッチがしたい!そう思って日々マッチングアプリ(https://asobo.jp)でイイネを押し続けている。
女の子をその気にさせるために、通販で媚薬(https://biyaku-dx.com)を購入して準備万端だ。
ピコンという通知音でマッチが成立!今回の相手はMちゃん27歳の歯科助士だ。
茶髪で笑顔が可愛らしいギャル。ゴルフ場でとったと思われる写真はピチピチのポロシャツとスカートを着ている。
胸はEくらいだろうか?そして経験的に歯科助士はエロい!
プロフィールには、「お酒好き」「年上好き」「彼氏と別れたから始めた」「寂しがりや」「好奇心旺盛」。
お持ち帰り確定の文言が並んでいる。
早速メッセージを送って、数ラリーしたところでデートに持ち込めた。
ギャルのMちゃんを居酒屋から持ち帰り

金曜日の仕事帰り、行きつけの居酒屋でMちゃんと待ち合わせ。
「ゴメン!仕事が長引いちゃって!」
明るい声のする方を向くと、写真よりも数倍かわいいギャルがいる。
体のラインが強調されるピチニットを着ている。お胸の大きさも丸わかりだ。
もしやFあるのでは?心の中でガッツポーズを決めた。
とりまビールで乾杯し、軽く自己紹介した後、お酒が進むにつれ、恋愛の話に。
俺「元カレとはいつ分かれたの?」
Mちゃん「2か月前。浮気されてた笑」
俺「え!Mちゃんこんなに可愛いのに!?じゃあ、ぶっちゃけ最後にHしたのって2か月前てこと?」
Mちゃん「やだ~笑。急に踏み込みすぎじゃない///」
俺「いいから答えて」
Mちゃん「そうだけど///」
俺「それだけしてないと、寂しいでしょ」
Mちゃん「まあね~///」
俺「Mちゃん、めっちゃかわいい。今日もっと一緒にいようよ。」
Mちゃん「・・・うん///」
やはり、楽勝である。
俺「この後、ちょっと面白いところいってみない?」
Mちゃん「どこいくの?」
俺「行ってからのお楽しみ!」
ハプニングバーで3Pに!?

雑居ビルの一角にそれはある。
「会員制バー ○○○○」
いわゆるハプニングバーだ。
インターホンを押し、名前を告げるとドアのロックが空く。
入口の受付でランジェリー姿の美人ママ(年齢不詳)に会員カードをみせて中に入る。
薄暗い部屋にはバーカウンターと、その隣にプレイルームがある。
カウンターでカクテルを頼み、Mちゃんがトイレに立った隙に、カクテルに媚薬を混ぜた。
その後、Mちゃんとカクテルを飲んでいると。
「ああっん、そこだめぇ!」
すでにプレイルームで盛り上がっている女の子の嬌声が聞こえる。
Mちゃん「やば!隣でHしてるの!?」
俺「窓から中見れるよ、見に行ってみよ」
中では男2女1でお楽しみ中だ。
Mちゃん「うわぁ~、3Pていうやつ?女の子すごい気持ちよさそう」
Mちゃん「あ~やばい、私もちょっと変な気持ちになってきた///」
?「3P興味あるんですか?」
急に声をかけてきたのは、近くに座っていた黒髪ショートのボーイッシュな女の子。名前はNちゃん。
Nちゃんは、Mちゃんと違いスレンダーな美人系の子だ。ピアス多目で、腕にタトゥーが入っている。
この感じはバイだな。
N「隣の部屋の声きいたらムラムラしちゃって///。良かった3人で部屋いきません?」
俺「Mちゃん、せっかくだから行こ!」
Mちゃん「え~、でも・・・」
俺「いいから!」
手を引くと抵抗する様子はない。Mちゃんの目がトロンとしている。よし媚薬の効果が効いているな。
こんな流れで、3人でプレイルームに行くことに。
媚薬の効果で感度MAX

プレイルームの奥でシャワーを浴びた後、ソファーで待っていると、MちゃんとNちゃんがやってきた。
二人ともすでに下着姿だ。
Mちゃんの胸はやっぱりFくらいある。でかい。
Nちゃんはスレンダーだが、形のきれいなお椀がたのおっぱいをしている。
俺「二人ともすごいエッチな体してる」
Mちゃん「恥ずかしい・・・」
Nちゃん「ほめるの上手ですねwww」
まず、Mちゃんを俺に寄りかからせるよう座らせキスをする。
舌をを入れると、Mちゃんも積極的に絡ませてくる。
じゅるじゅると唾液の音が響く。
同時に、下着をずらして乳首を触る。すでにコリコリしている。
軽くつまむと、Mちゃんは体をビクンとさせる。
Nちゃん「二人だけで楽しんでずるいです!」
そう言って、NちゃんはMちゃんの下着を脱がせる。脱がせるときに、下着が透明な糸が引いていた。
Nちゃん「もうぐちょぐちょ!濡れやすいんですねww」
そう言って、Mちゃんのクリを攻めはじめる。
乳首とクリを二点攻めされつづけるMちゃん。
Mちゃん「ダメダメダメ!」
と言いながらも抵抗しない。俺が乳首をキュッと強めに摘むと。
Mちゃん「イクぅ!!」
といって体をのけぞらせる。媚薬のせいで感度がめちゃくちゃ良くなっているようだ。
Nちゃん「ふふ。イっちゃったね」
イッた後にぐったりしていたMちゃんだが
Mちゃん「私だって!」
と言って今度はNちゃんの下着を脱がし、四つん這いになってクンニし始める。
Nちゃん「やばい、気持ちいい」
俺「俺も気持ちよくしてよ」
そう言って、クンにに夢中になるMちゃんのアソコへ俺のムスコを挿入する。
すでにイった後だから、グショグショぬるぬるですんなり奥まで入る。
Mちゃん「あ・・・スゴイ、おちんちん奥に当たってるっ!」
中が気持ち良すぎるのか、Nちゃんのクンニが止まっている。
Nちゃん「こっちもちゃんとして下さい。」
少しすねた声でそう言って、腰をくねらせてMちゃんの顔にアソコを押し付け、太ももで挟み込む。
Mちゃんはまたクンニを始める。俺は腰を激しくごかし、パンパンと部屋中に音が響く。
Nちゃん「Mちゃんキスして」
Mちゃん「私もしたかった」
そう言って二人がキスを始める。媚薬の効果にくわえて、ハプニングバーの雰囲気がそうさせているようだ。
貪るように舌を絡めあい重なり合う二人。アソコも重なっている。これがマンドイッチか。
熱中する二人のアソコの隙間に俺のムスコをこすりつける。ぬるぬるで挿入しているみたいだ。
Nちゃん「あんっ・・・やばい」
Mちゃん「すごい・・・クリこすれる」
二人のアソコの汁が混ざりあって泡立っている。もう我慢できない。
MちゃんとNちゃんのアソコを交互にハメ比べる。
まず、ムスコをずらして、Nちゃんの中に入れる。
Nちゃん「あんっ・・・」
Nちゃんのアソコは小さめで締りがいい。すぐにでもイキそうだ。
続いてMちゃん。
Mちゃん「やばいって・・・」
Mちゃんのアソコはちょうどよい大きさで絡みつくようなな癖になる感触だ。
俺「もう限界、どっちのまんこでイってほしい?」
Mちゃん「お願いわたしの中でイって!」
俺「イクよ!」
Mちゃん「いいよ。わたしもイクぅ!」
二人のアソコを犯しまくり、最後はMちゃんの中でフィニッシュ。
Nちゃんは最後にクンニして満足してもらった。
プレイ後は3人でシャワーを浴び、着替えてプレイルームをでた。
このハプニングバーは、帰るときに男女別で時間差でドアから出るルールがある。
Nちゃん「今日は楽しかったです。」
Mちゃん「先行ってるね」
そう言って、二人はバーを後にした。
俺も後からバーを出て歩いていると、二人が途中で待っている。
Mちゃん「また今度3人でしよ!」
Mちゃんはすっかり媚薬(https://biyaku-dx.com)プレイにハマったようだ。
今度は媚薬を使ってどんな変態プレイをしようか。楽しみだ。


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