俺には今、家族がいない。
数年前に離婚してそれ以来、すっかり仕事人間になっている。
だがたまに無性に女性を食べたくなる。
それが一生の男の性だ。
その欲求がたまりまくると、俺は女性を買う。
最近その機会が増えていた。
今回もまた、女子高生を買うのだった。
女子高生という生き物は単純だ。
お金をちらつかせれば乗ってくる。
なので今日もお金を握りしめ、いつもの女子高生たちが立っている地区へと歩き出した。
(今日は案外女の子いないな・・・・・)
今日は平日の木曜日。
さすがに誰もいないか・・・・と思っていたら、ひとりだけいた。
よかったー。
「ねぇ君、これからどうだい?」
俺はなかなか可愛い子を見つけた。
あぁ、この子は良い子だ。
すでに妄想してムラムラとしてくる。
今夜は彼女に決まりだな。
「ホテル、行かないかい?いくらでも出すよ」
「・・・・・いいけど」
「・・・・うん、じゃぁ・・・・」
俺は多少汗をかく。
なんだかいつも誘う女子高生よりも淡泊だから。
なんだか断られそうで、逃げられそうで気を引き締めながら俺たちはラブホに向かって行った。
ホテルに着くなり、俺はさっそく彼女の腰に手を回した。
だが彼女はするりと俺の手から離れてベッドにすぐさま腰を下ろした。
ちょっと、俺的にムード作りたいんだが・・・・
なんだか少し拍子抜けした。
「・・・おじさん、早く」
ちょっとまてーーーい!
俺はどっちかというと自分のペースでやりたい。
だから早く、とかせがまれてもいやだ。
「君さ、どんなプレイが好き?」
俺は少しだけ困惑しながら話しかけてみた。
俺もこの子の隣に座れば、睨みつけるような目つきで見られる。

「なんでも好き」
「・・・・」
「だからなんでもいいよ」
なんかなぁ・・・・・。
そうだ、アレ・・・まだ女の子に使ったことないけど、使ってみよう。
「先にシャワー入ってきな。寒かっただろう?」
「わかりました」
淡泊というか、冷めているというか、これからする行為に抵抗がなく、お金の為だけに動いているんだなぁとわかる態度。
ははっ。なら丁度いいや。
俺は俺なりに楽しませてもらうからね。
「おじさん、いいよ」
「俺は今日仕事休みだったから、先に済ませてた。さ、こっちにおいで」
つらっとした表情で女の子はバスローブ姿で近づいてくる。
身体の線が細くてキレイな子。
俺の前に立っていると、ポタポタと数滴のお湯が俺の手にかかる。
妖艶な雰囲気を出すと大人っぽい。
でも・・・・
「まず水分補給からしよう」
「え」
「いいから、ほら」
俺は特製ミネラルウォーターを冷蔵庫から出してキャップを開けて渡した。
だがなかなか受け取らない。
この飲み物は彼女専門だ。
それを拒むとは。俺の思考が読めているのか?と考えてしまった。
「いらない」
「・・・・じゃぁこれならどうだ?」
俺は意を決してミネラルウォーターを口に含み、女の子の腕をつかんで押し倒して、思い切りキスをした。
少しだけ驚かれたけど、とにかく必死に女の子の口の中に入れた。
俺のミッションコンプリート!!!
「ぷはっ。いらないって言ったんですけど」
「ずいぶんな上から態度だね。そんな君にはおしおきが必要だね」
あぁ、早く入れたい。
そのくらい勃起している俺の息子。
早く膣内に入りたいと叫んでいるようだ。
だけど少し我慢だ。そうすれば、とびきりうまいモノになる。
そこからちょっとした雑談をして時間が経つのを待った。
それからそっと、優しく手を握った。
びくん!!と身体を跳ねられた女の子。
「どうしたの?」
「・・・なんか、へん」

「変ってなにが?」
「すごくセックスがしたい。おじさんに触れられると反応しちゃう・・・」
キュンだな、これは。
すると俺も徐々に股間に熱持って来て、盛りついてきた。
「おじさん触って。私を食べて・・・?」
「いいよ」
そして俺は色づいた女の子の柔らかい唇に、濃厚なディープキスをした。
舌を絡めあっている中、女の子の服を脱がせる。
舌を唇、あご、首、鎖骨と舐めれば、おおきめなおっぱいが目の前に。
「あぁ。これはおいしそう」
舌でペチペチと乳首を弾けば女の子は苦しそうな声を出す。
空いている俺の手は、女の子の膣入り口の上にあるクリトリスを親指でこすった。
「んぁ、あっ、」
「聞こえる?もうぐちゅぐちゅだよ」
「どうしようかな~」
「お願い・・・・いれて・・・」
さすがすぎる。すごいぞ。
あんだけ塩対応だった女の子が、ここまでセックスを求めてくるとは。
実はこれ、媚薬→https://choko-dx.com を使った効果なんだ。
ミネラルウォーターの中に媚薬をたっぷり仕込んでいたんだ。
もちろん俺自身も口に含んだから、口内の粘膜から媚薬効果をくらってる。
息子がはちきれんばかりで勃起しまくっている。
「・・・・待てない・・っ」
気が付けばベッドに押し倒された。
「もう、だめ・・・」
そして俺の下着から息子を取り出して、まっすぐに勃起する息子をさすりながら自分で入れようとする。
ぬちゃ・・・・
膣に入る前に、入り口にあてがうだけで音がした。
そこからなかなか自分で入れれないのか困っている。
俺も耐えきれず、腰を持ち上げて一気に奥を騎乗位で突いた。
「っぁあああんあ!!!」
「きっつ・・・・」
「お、おっ・奥・・・っ!!」
俺は無我夢中で女の子を突き上げ続ける。
俺の息子はがまんしきれずにもう発射しそうだ。
でも堪えている。
「アん!あっ!あぁん!」
「気持ちいいー」
「もっとぉ・・・奥ぅ!!」
ご要望に応えようと、俺は上半身を起こした。
繋がったままで体位をバックにかえる。
ぐちゅ、ぐちゅ、パン!パン!といやらしい音が部屋中に響いていた。
激しい出し入れもいいが、俺は下に少しだけ垂れているおっぱいの乳首に触れた。
「~~~~~~ぅぅ!!!!」
膣がものすごい痙攣をした。
イッたようだ。

それが俺の息子にも伝わってきて、カリを搾り取られそうだった。
ごろんと横にさせて正常位でさらに深く貫いた。
「ま、まって、イってる、からあ・・ぁ」
「気持ちい、やばい、はまる。さいこー」
俺は自分の気が済むように突き上げると、早数秒後には女の子も求めてくるよういなった。
「や、もっと、もっとして、ごぐごりゅってぇ~」
もっと気持ち良くさせるために、俺は右手で乳首を、左手でクリトリスを、そして息子は女の子の膣を突き上げると言う、器用な技を見せた。
「ぁあん!っは、ぁ、ああ!全部、おかしくなりゅ・・・」
俺はわざと動きを無理やり止めた。
「どうした!?おかしくなるのか!?さんざん俺に冷たい態度だったのに、今度はせがむのか!?」
「ごめんなさ・・・謝るから・・・・だから・・」
「だから?」
「も・・・・もっと・・・」
「ちゃんと言葉にして」
「私をもっと、して?」
「わかんない」
「私のおまんこにおちんちんが欲しいの!!」
俺はそれを聞いて、腰を両手で固定してにやりと笑う。
それからまた動く。
さんざんな喘ぎ声は俺の鼓膜に響いた。
ガンガン突けばどんどん滑りは良くなって俺も女の子も気持がいい。
ほんとうは潮吹きまでさせたかったけど、俺も媚薬のおかげか理性が効かなかった。
だから、まじで気持ち良すぎたから、これからは使い方をしっかり覚えて、セーブできるレベルに合わせよう。
そうやって心に決めた。
「気持ちいいよ、気持い、やああっぁぁぁぁああぁぁぁぁっぁ!またイク!イクイク!!」
「まんこ気持ちいい!名器なのか、薬効果か、しっかり見極めたいな!」
「んんんぅぅ~!!」
「また逢ってくれるか?」
「う、うん、う、わか、た!わかったから・・・イキそうだよぉ!」
俺の初めての媚薬セックスは、ものすげー効きだった。
最初はかなりの塩対応だったこの子も、あっさりと獣と化した。
最高気持ちいいセックスをありがとう。


コメントを残す