地雷系彼女とのアブない遊び
「地雷系女子」その界隈には抵抗があった俺だが、今ではどっぷりハマっている。
これは、そんなきっかけとなった出来事の話。
マッチングアプリで「地雷系」の女の子と出会い、もれなく付き合うことになった俺。
そんな彼女は依存体質で、激しい執着心があるのが最初はネックだったのだが…俺がいなきゃダメなところがなんとも愛おしい。。
そして、なんと言っても……身体の相性が抜群に良いのだ…!!!
彼女の性欲がまたずば抜けていて…sex三昧な日々。
…だが、そんな彼女とのノーマルsexにそろそろ飽きてきた頃、俺はある提案を持ちかけた。
「なぁ、ルナって犯されたい欲あるでしょ?電車で痴漢プレイするって、どう?」
すると彼女は「Yくんになら…うん…犯されてみたい、、かも。」
と、恥ずかしがりながらもすんなりOKをもらった。
電車で「痴漢プレイ」なんて…ヤバすぎるシチュエーションに罪悪感と興奮が入り乱れていたが、それだけではない。
今回はネットで見つけた、この媚薬(https://biyaku-dx.com)を併せて試してみようと企んでいる。
噂によるとこの媚薬、効果絶大らしい。。
電車 × 痴漢 × 媚薬……こんなのもう…やばいだろ。
AVのような夢みたシチュエーションに、俺は想像するだけで興奮していた。
満員電車の中で痴漢プレイ

満員電車が必須条件だと思い、このために有給をとって迎えた当日。
俺たちは朝の通勤ラッシュを狙い、電車へ向かった。
今日の彼女は、安定の黒髪ツインテールにピンクと黒を基調としたミニスカスタイル。
俺じゃなくても痴漢されそうな丈のスカートに、更にテンションが上がる。。
そんな彼女にいざ、用意しておいた媚薬入りのお茶を飲ませて準備完了。
そう、彼女には媚薬のことは内緒にしているのだ。
媚薬の効果と彼女の反応を楽しみに、俺たちは緊張しつつも車内へ向かった。
想像以上の媚薬効果でアヘ顔爆誕

狙い通り、良い感じの満員具合だ。
前後左右人だかりだったが、俺たちはど真ん中の空いてるスペースへ場所を確保した。
OKを出したものの、いざとなると緊張して口数の少ない彼女。
「ねぇ、、ホントにやるの…?バレたら大変だよ…」
小さな声でそう呟く彼女を前に立たせ、俺は彼女のお尻へ手を伸ばした。
“ぴくんっっ” と彼女の身体が揺れる
静かに反応する彼女の姿を楽しみながらスカートを捲り上げると…可愛いフリルのパンツが周りの人にまで見えてしまいそうだった。
「ダメっ」と言わんばかりに俺の手を払い除けようとする彼女だったが、狭い車内の中では身動きがとりずらいようで…小さな抵抗も虚しく、されるがままの状態だ。
抵抗されるほど興奮が高まってきた俺は、周囲の様子を気にしつつも手が止まらない。。
彼女の尻に膨張した俺のムスコを擦り付けながら、反対の手で服の裾から侵入し胸を揉みしだくと…彼女の息が荒げてきた。
「はぁ…っ……はぁ…っ」
心なしか、、彼女の身体が火照ってきて、少し汗ばんできた。
媚薬の効果なのか…?と密かに期待を持ちつつ、俺は更に責め続けた。
服の中で乳首を弄りながら、俺はポケットに忍ばせておいたローターをバレないように取り出し、コリコリになったその乳首にあてがった。
ブラで挟んだそのローターが静かに振動を続けると、彼女の身体が「ビクンっビクンっ」と小刻みに震えてきた。
すかさずパンツの中へ手を入れると、既にそこはビチャビチャに濡れていて大変なことになっている。。
「どうしたの、これ。ビチャビチャじゃん」
耳元で小さく囁くと、彼女は堪らず「はぁ…っ…んっ…イヤぁっ……」と漏らす。
ぬるぬるになったクリトリスへ触れると、「あぁっ…んんっ……」と小さく声が溢れる。
息が上がっていて、常に呼吸が荒い。
更にクリトリスを弄り続けるとぷっくりと腫れ上がり、彼女の足はガクガクで崩れ落ちそうだった。
そして彼女のいやらしい汁が足へとつたっていき…ぐちょぐちょに溢れ出している。
「んんんっっ……」
声を必死に我慢しながら抵抗するかと思いきや、、彼女は俺の手をおまんこの中へと誘導してきたのだ。。
ぬるんっと指を入れるとそこはもう大洪水、、そのいやらしい姿に堪らずGスポットを刺激すると、彼女は我慢ならず「んんんっっっっっ…!!!」と声なき声を漏らした。
幸いにも電車の騒音で免れたが、そろそろバレそうでヤバい……
なのに、、公共の場で犯す罪悪感と快感で、、俺の手が止まらない。。
電車の振動に合わせて小刻みにも激しく震え、おまんこの中をぎゅーっと締め付けた。
そんな彼女の顔はもう…淫らにとろけていて、、最高にいやらしい姿だった。
俺は構わずGスポットを刺激し続けると、ついに限界を迎えた彼女は「ビシャーっ」と地面へ向かって潮を吹き出したのだ。。
床はビチャビチャに濡れ、彼女のパンツもぐっしょり。
その状況に、流石に本気で抵抗してくるか…と思いきや、
「はぅ…っ…あぁぁぁっ…もっとぉぉぉ…っっ」
と彼女は白目を剥きながら、口は緩み、まさしくアヘ顔で求めてきたのだ。。
こんな彼女の姿は初めてだ、、
これが媚薬の効果か…と、凄まじい効果に興奮しつつも、この状況は流石にやばい。
ガクガクに震え紅潮した彼女を支えながらすぐさま降車し、俺たちは駅のすぐそばにあったホテルへ直行した。

依存と調教で淫乱に成り果て…

部屋に入った瞬間、彼女の荒い息を塞ぐようにキスをした。
ねっとりとした彼女の舌を絡めながらぐちょぐちょのおまんこを刺激すると、今まで我慢していたものが溢れ出し、、
「Yくんんん…っ…あぅ…っ…出ちゃうぅぅ…うう…んんっ…!!!」
と…大量の潮を吹き、大きな声で喘ぎ始めた。。
俺は堪らずズボンを脱ぎ捨て、彼女の顔へとムスコを近づけ咥えさせた。
今まで見たことのない表情を浮かべ、彼女は唾液を垂らしながら必死にしゃぶり…涙目で上目遣いに俺を見つめる。。
その表情に堪らずベットへ押し倒し、手を縛り上げ拘束した。
服を捲り上げ乳をむき出しにし、裸よりも恥ずかしい格好で淫らに犯されるその様は…もう痴漢どころじゃない。。
「あぅ…っ……Yくん、んんすきぃぃ…っ…おちんぽ……くだ…しゃい…っ」
聞いたことのない卑猥なその声に、俺は我慢の限界を迎え……そのままパンツをずらし彼女の中へと突き抜いた。
「んんぁぁああああっ…うぅ…はぁぁ……っ……!!!」
淫らに悶絶する彼女は汗ばみ、何もかもが乱れ…塞がれた動かぬ身体をバタバタとさせている。
揺れ動く乳を揉みしだきながら突き上げポルチオを刺激すると…ビチャビチャと擦れ合う音と、彼女の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
「Yくん…っ…ルナのこと……すき…っ…?」
「ねぇ…っ…ルナの……こと…っ……愛してるって…言ってぇ……ぇ…!」
俺は思わず彼女を抱き寄せ、その欲求不満な口を塞ぐように濃厚なキスをした。
「はぁ…っ…ん…っ……もっとぉぉおお……っっ……!!!」
「Yくん……のっ……もっ…と…ほちい……のぉぉ!!」
淫乱女に成り果てた彼女の姿に、俺は限界を迎え果てそうだ。
「ルナの中…に…っ…ちょうだいっ……!ぜんぶ…っ中に出し…てぇぇ…っ……!!!」
その言葉に俺は最後の力を振り絞って、ぐちょぐちょと響き渡る彼女の奥深くまで激しく突き上げた。

「んあぁぁっ!!!イっちゃ…う…っん…!」
「Yくんっ…あいちてる…っ!んんっ…あぅ…イっ…くぅぅぅううううっっ……!!!」
口元は緩み、舌を出しながら白目を剥き…いやらしい顔で逝き果てた彼女。
中から「たらぁ~」っと出てきた俺の白い液をクリトリスに擦り付け、逝ったばかりの震える手で…クリトリスを刺激している。。
さらに、クリトリスを弄りながら俺のムスコを加え、じゅぽじゅぽとしゃぶってきたのだ。。
「んんっ………キモチイぃぃぃ……んっ…っっ」
ビクんっビクんっと身体を震わせ、咥えながらも喘ぐ彼女の姿に俺のムスコがまた反応してしまう。。
ドMの彼女が、こんなにも積極的なことは今まで一度もなかった。
媚薬の絶大な効果に俺は驚きと快感を隠しきれず…興奮が冷めやまない。。
それから何度も何度も身体を重ね、俺たちは夜まで快感に浸った。
痴漢プレイの快楽を全身で味わい、地雷系彼女の犯される姿が病みつきになってしまった俺は、以降この媚薬(https://biyaku-dx.com)を手放すことができなくなってしまった。
「Yくんっ…また外で、エッチなことしようねっ…」
彼女も媚薬の快感に溺れ、俺への愛と依存がさらに高まったようだ。
これだから地雷系女子は堪らない、、
こうして俺は、地雷系彼女との刺激的なsexにどっぷりハマり、最高のsexライフを送っている。


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